Functional Programming in Scala - Currying

2016-07-10

CourseraでScalaの勉強をしている今日このごろ。関数型なマインドが備わっていないので苦戦していますが、些細なことでもメモを残しながら考えを整理しておきたいです。

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UdemyにAngularJSのコースを公開しました!

2016-05-28

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これだけは覚えておこうES2015(旧ES6)【アロー(=>)関数】

2016-04-19

ES2015(ES6)の これだけは覚えておいた方がいい! シリーズ第二弾!前回は let, const についてやりましたが、今回は「アロー関数」について解説します!

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これだけは覚えておこうES2015(旧ES6)【let, const】

2016-04-15

これからの標準となっていくES2015(ES6)!ただ、増える文法や機能がありすぎてげんなりしちゃう!という人もたくさんいると思いますので、私が これだけは覚えておいた方がいい! と思う文法や機能を独断と偏見でまとめてちょっとずつ解説していきたいと思うシリーズです。

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redux – counter sample diagram

2015-09-06

I know I’m using lots of different libraries recently but it’s just so hard to find one that really fits my needs. Every library seems awesome but when I look at another library, it looks even more awesome!

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Alt Flux Tutorial in Depth – The First Cycle

2015-08-23

Alt Flux Tutorial – Some Additional Information

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Understanding the Reflux API – Actions Hooks

2015-08-05

Action hooks are called before the action’s event gets emitted.

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Understanding the Reflux API – Asynchronous Actions

2015-08-04

I’m a huge fan of React and recently trying to understand Flux fundamentally. So, I’ve decided to try all (if i can) the APIs listed on the [Github page][1] with a working JSBin sample code. Let me start from the Asynchronous Actions.

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[MarionetteJS→React 003] 連絡先を

2015-07-31

[スクリーンショット 2015-07-31 23.37.49][1]

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[MarionetteJS→React 002] 基本的なmodelのViewへの表示

2015-07-31

MarionetteJS

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[MarionetteJS→React 001] 静的コンテンツの表示

2015-07-30

はじめに

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iPhoneのフォトライブラリが異常に容量をとっている

2015-05-31

久しぶりにプログラミングとは関係のないトラブルシュート。
妻がしょっちゅう「容量いっぱいで写真も動画も撮れない」と言っているので、「いつも全部写真を消しているはずなのにおかしい」と思ってついに本腰を入れて調べてみることに。
16GBのiPhone4Sなので、元々容量が少ないのですが、全部写真を消しているはずの状態でフォトライブラリが占有している容量が7GB近くになっていました。フォトストリームもOFFにしているので明らかにおかしい状態です。

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Sequence.async

2015-05-30

Lazy.jsでシーケンスを生成する関数の一つ。元となったシーケンスと同一要素を含んだAsyncSequenceが生成される。このシーケンスに対してeachを実行した場合に、各要素に関連づいた処理が非同期に実行されます。

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Sequence.define

2015-05-28

Sequenceから派生したカスタムシーケンスが作成可能になる。現段階で筆者がLazy.jsを実運用で使ったことがないので、このメソッドの使い道がいまいちわからないです。が、本家のサンプルにもあるように、各シーケンス要素においてログをとるなどの副作用をシーケンス内に発生させることができそうです。

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Lazy.repeat

2015-05-26

Lazy.jsでシーケンスを生成する関数の一つ。返されるシーケンスはGeneratedSequence。繰り返しの回数を省略した場合は無限シーケンスになる。

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Ix.Enumerable.repeat

2015-05-26

IxJSでシーケンスを生成する関数の一つ。指定した値を繰り返し生成します。繰り返す回数を省略した場合は無限シーケンスを生成します。

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Lazy.range

2015-05-21

Lazy.jsでシーケンスを生成する関数の一つ。返されるシーケンスはGeneratedSequence。初期値から終了値 手前 まで、指定されれば指定されたステップで加算された値が生成される。 異常な引数が渡された場合は空のシーケンスが返される。

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Ix.Enumerable.range

2015-05-21

IxJSでシーケンスを生成する関数の一つ。指定された初期値から指定された個数分の値を生成する。ステップは+1固定。

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Lazy.js 実践 目次

2015-05-20

どこまでやれるかはとりあえず置いておいて、[Lazy.js][1]のAPIを実際に使ってみてJSFiddleやらGistやら公開していけたらと思います。
※執筆時点でv0.4.0

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Lazy.generate

2015-05-20

Lazy.jsでシーケンスを生成する関数の一つ。返されるシーケンスはGeneratedSequenceとなります。

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Ix.js 実践 目次

2015-05-20

どこまでやれるかはとりあえず置いておいて、[Ix.js][1]のAPIを実際に使ってみてJSFiddleやらGistやら公開していけたらと思います。
※執筆時点でv1.0.5

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Ix.Enumerable.generate

2015-05-20

IxJSでシーケンスを生成する関数。

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electron-starterのbootstrap失敗

2015-05-07

[electron-starter][1] を使ってelectronのアプリを作ってみようとドキュメント通りに以下を実行したのですが、うまくいかない。

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Finderから指定したフォルダでiTermを開く

2015-05-04

Finderで開いているフォルダでターミナル(私の場合iTerm)を開きたくなることはよくあると思います。Windowsであればshift + 右クリックコマンドウィンドウをここで開くというメニューが表示されるのですが、OSXでは標準でそのような機能がありません。

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Electron(旧Atom-Shell)のアプリが起動しない

2015-04-30

ちょっとしたGUIのデスクトップアプリを作りたくなったんですが、その為にSwiftを1から勉強するだけの時間が惜しいし、OSXで動かしたかったのでちまたで話題のElectron(旧Atom-Shell)でJavaScriptを使って作ってみることにしました。

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React – PureRenderMixin Performance (Simple Overview)

2015-03-08

PureRenderMixin

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React – PureRenderMixinの検証

2015-03-08

PureRenderMixin

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React – this.props.childrenは必ずしも配列ではない

2015-03-04

 this.props.childrenが必ずしも配列ではない、ということにドキュメントを読んでいて初めて気づきました。子要素が1個しかない場合には配列ではなく、値そのものが設定されます。ネーミングからしてそれはどうなんだ…と思いますが、配列を初期化するコストを削減しているようですね。「[Type of the Children props][1]」でちゃんと解説されています。

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react.js v0.13 RC – setStateで関数を渡せるようになった

2015-03-04

this.setState() can now take a function as the first argument for transactional state updates, such as this.setState((state, props) => ({count: state.count + 1})); — this means that you no longer need to use this._pendingState, which is now gone.

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react.js v0.13 RC – unmount済みComponentでsetStateまたはforceUpdate

2015-03-01

setState and forceUpdate on an unmounted component now warns instead of throwing. That avoids a possible race condition with Promises.

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